ラベル ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2015/10/01

CD Journal2015年10月号 ホントーン・ダーオウドン インタビュー




CD Journal2015年10月号

CD Journal2015年10月号にホントーン・ダーオウドンのインタビュー記事を執筆しました。ホントーンさんの素顔が垣間見られるので、好評発売中のCDの解説と合わせて読んでみてください。
表紙は新作を発表したニュー・オーダー。ホントーンとジョイ・ディヴィジョンのデビュー年は同じく76年。ニュー・オーダーのデビューは80年、名曲「ブルー・マンデー」が83年リリースと言う事でホントーンがディスコ色を強めた後期にあたります。海外の音楽をタイ音楽に取り入れるのが上手だったホントーンのプロデューサー、ドイ・インタノンは果たしてニュー・オーダーを聞いていたのか?!国は違えど、同世代のアーティスト同士、妄想が膨らみます。

そして今号には連載『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます』第12回も掲載されています。是非手にとって見てください。

2015/01/21

CD Journal2015年2月号 第8回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』~マフト・サイとの出会い~



CD Journal2015年2月号

2015年最初のCD Journal連載『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』が2月号に掲載されました。今回はSoi48の良きレコード仲間であるマフト・サイとの出会いについて書きました。自身のバンドPARADISE BANGKOK MOLAM INTERNATIONAL BANDをリリースし世界的人気DJになった彼の素顔が垣間見えると思います。是非手にとってみてください。

2014/12/11

CD Journal2014年12月号 第7回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』~バンドを追いかけて その②~



CD Journal2014年12月号

CD Journal2014年12月号に掲載の連載『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます』は10月号に執筆した「バンドを追いかけて」の後編。冠婚葬祭、出家儀式などで演奏する地元密着型バンドKHUN NARIN'S ELECTRIC PHIN BANDと一緒に出家儀式に参加した際の旅行記。楽しいお祭りの裏にある厳しい現実を書きました。是非手にとって見てください。

2014/10/28

CD Journal2014年11月号 にSoi48執筆のダオ・バンドン インタビュー&旅行記が掲載。



CD Journal2014年11月号

EM RECORDSから先日発売したばかりのダオ・バンドンのインタビューを雑誌CD Journal 2014年11月号に執筆しました。EM RECORDSの解説、ライナーもボリューム満点ですが掲載できなかった部分も書いてます。さらにタイ歌謡界大御所のダオ・バンドン宅に突撃訪問した際の旅行記も掲載。今回は道重卒業を目前のモーニング娘が巻頭カラー&ロング・インタビューですので店頭から姿を消すのが早そうです。是非手にとって見てください。

2014/10/03

CD Journal2014年10月号 第6回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』~バンドを追いかけて その①~



CD Journal2014年10月号

雑誌CD Journalにて連載中のSoi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』。10月号は一部のタイ音楽ファンで話題沸騰のデビュー盤が発売されたばかりのKHUN NARIN'S ELECTRIC PHIN BANDの追いかけてタイ北部まで行った時の珍道中。来週発売の日本盤CDの解説も担当しましたので合わせて手にとって見てください。


2014/07/23

CD Journal2014年8月号『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』番外編 ~アンカナーン・クンチャイ来日~



CD Journal2014年8月号

雑誌CD Journalにて連載中のSoi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』。8月号は先日来日したアンカナーン・クンチャイの公演の舞台裏を書きました。イサーンでの打ち合わせから来日前の下準備など書いてあります。アンカナーンさんの素顔が少し垣間見られると思います。是非手にとって見てください。


2014/05/22

6/14(SAT) CDジャーナルpresents Soi48の『いってきます。(ちょいとアジアのレコ屋まで) 』拡大版!@渋谷Li-Po





CDジャーナルpresents Soi48の『いってきます。(ちょいとアジアのレコ屋まで) 』拡大版!

2014年6月14日 @渋谷Li-Po

OPEN/START 17:00~
1,500円(ドリンクオーダー別)


音楽雑誌『CDジャーナル』の連載「いってきます。(ちょいとアジアのレコ屋まで) 」がトークイベントに! タイの音楽“モーラム”のレコードを求めて向かったタイ国内での珍道中の数々、レコード掘りの体験談を語ります。
そしてモーラム、ルーク・トゥン聞き方魅力など、知っているとタイ音楽を2倍楽しめるポイントを映像とレコードを聴きながら解説。人気歌手やプロデューサーの紹介からゴシップも話します。聞き手はワールドミュージックからクラブミュージックまでジャンルレスの知識を持ち、先日 長谷川陽平さんとの共著『大韓ロック探訪記』を出版した大石始さんが勤めます。
ワールドミュージックファンからDJ世代まで、モーラムが好きな方はもちろん、タイ音楽初心者、タイ王国に興味のある方も是非!! お待ちしております。


■トークショー出演
Soi48(宇都木景一&高木紳介)、大石 始


■Soi48(宇都木景一&高木紳介)
タイの“molam”を中心に世界各国の60~80年代の音源を発掘・収集する2人組ユニットSOI48。タイの7インチ リイシューや、東南アジアでのDJツアー、EMrecordsのタイ再発シリーズの監修、CDジャーナルにて『いってきます。(ちょいとアジアのレコ屋ま で)』連載など、タイ音楽や旅の魅力を伝える活動を積極的におこなっている。

2014/05/20

CD Journal2014年6月号 にSoi48執筆のアンカナーン・クンチャイ インタビュー&ツアー同行記が掲載。



CD Journal2014年6月号

雑誌CD Journal 2014年6月号に先日Soi48がイサーンにて取材したアンカナーン・クンチャイのインタビューが掲載。旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』番外編、アンカナーン・クンチャイとのツアー同行記も執筆しました。そして24日にはSoi48とEMrecorsとzudrangmaのコラボの第1弾アンカナーン・クンチャイ「イサーン・ラム・プルーン」も発売されます。アンカナーンさんの歌声、そしてウボンのモーラムの魅力がが少しでも伝われば嬉しい限りです。是非手にとって見てください。

2014/05/19

CD Journal2014年6月号 第4回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』



CD Journal2014年6月号

雑誌CD Journalにて連載中のSoi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』。6月号掲載の第4回は、バンコクの旧市街にあるレコ屋に来る客を解説。日本では考えられない接客や、レコード文化が忘れられたタイ国にて様々な理由でレコードを探しに来る人々の様子を書いてみました。是非手にとって見てください。

2014/04/22

CD Journal2014年5月号 第3回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』



CD Journal2014年5月号

雑誌CD Journalにて連載中のSoi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』。第3回掲載の5月号が発売。今回は『シャツとタイ語』という題でタイ語しか表記されていない7インチの掘り方、タイのレコ屋店主とのSoi48的コミュニケーションの取り方を書きました。是非手にとって見てください。

2014/03/19

CD Journal2014年4月号 第2回『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』



CD Journal2014年4月号

Soi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』第2回がCD Journal2014年4月号に掲載。今回は『ジャケットと歌手の顔を暗記せよ!』という題でタイ文字が読めない時のレコードの掘り方、そして何故7インチを探し始めたかが書いてあります。歌手、アルバムなどまだタイ音楽のレコードに詳しくなかった時に生まれた工夫と苦労話をお楽しみください。


2014/01/21

CD Journal にて『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』連載開始




CD Journal2014年2月号

CDジャーナル2014年2月号よりSoi48 2人による旅行コラム『ちょいとアジアのレコ屋までいってきます。』連載開始。今回は自己紹介、旅行方法、初めてタイにレコードを掘りに行ったときの事など執筆しました。この連載を通してのんびりとしたSoi48的休暇のすごし方が楽しく紹介できればと思っています。是非手にとって読んでみてください。

http://www.cdjournal.com/main/top/